町田市・相模原市・座間市の浮気調査 アビリティオフィス 探偵事務所

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はじめに

当社は、2000年6月に町田支部として事務所を構え今年で19年目を迎えています。

 

調査員は、男女とも15年以上のベテランばかり。調査員にアルバイトは一切おりません。

 

警視庁刑事25年の経験と実績のノウハウがあり、尾行や証拠撮りを得意としています。

 

尾行等で気づかれるようなご心配もありませんので、安心してご相談ください。

 

浮気調査について

当社では、設定価格を低くしております。

 

行動調査・浮気調査
基本料金 40,000円(税抜) 5時間以内 (調査員2名)
延長料金 10,000円(税抜) 1時間

 

浮気調査の場合は、必ず男女1名ずつ2名で行います。

 

ホテルへ向かった場合、調査員もカップルとして入店する。

 

下着売り場、婦人服売り場、女子トイレなど、同性でないと不自然な場所に入る場合がある。

 

調査料金の参考例

 

例A 主人の浮気調査(自宅を新百合ヶ丘駅近くと仮定)
16:00 調査員が事務所から現場に向かう
17:00 下北沢の勤務先から調査開始
17:15 対象者(主人)が勤務先から1人で出てくる
17:30 対象者が下北沢駅のホームで女性と合流
18:00 新宿に向かい歌舞伎町2丁目の●●ホテルに入る
19:40 2人で手を繋いでホテルから出てくる
19:50 新宿駅の改札前で別れる
20:00 対象者が小田急線の下り電車に乗車
20:50 登戸駅で下車(調査終了)
21:00 調査員が帰社する

 

この場合、ちょうど16:00〜21:00の5時間で調査終了。
料金は下記になります。
基本料金は43,200円(税込)
2名分の交通費
合計金額 約45,000円

 

 

例B 主人の浮気調査(自宅を登戸駅と仮定)
16:00 調査員が事務所から現場に向かう
17:00 下北沢の勤務先から調査開始
17:15 対象者(主人)が勤務先から1人で出てくる
17:30 対象者が下北沢駅のホームで女性と合流
18:00 新宿に向かい歌舞伎町2丁目の●●ホテルに入る
19:40 2人で手を繋いでホテルから出てくる
19:50 新宿駅の改札前で別れる(以後、女性を尾行する)
19:55 対象女性は、中央線へ向かう
20:00 JR中央線下り電車に乗車
20:20 三鷹駅で下車(徒歩で移動)
20:40 ●●町●●マンション●号室に入る(調査終了)
22:00 調査員が帰社する

 

例Bの場合、16:00〜22:00ですので1時間の延長料金が発生します。
料金は下記になります。
基本料金43,200円(税込)
延長料金10,800円(税込)
2名分の交通費
合計金額 約57,000円

 

 

コメント
例Aと例Bですが、当然女性の素性を知っておくべきですから、ほとんどの場合、例Bの調査になります。
依頼者と連絡が取れない場合は、当社の判断で最善の調査を行います。

 

ほとんどの浮気調査ですが、基本料金の1日40,000円〜60,000円で結果が出ています。

 

ご相談時に最適なアドバイスをさせていただきますので、無駄のない調査が行えます。

神奈川の全エリアに対応しています。
相模原市・座間市・海老名市・大和市・厚木市
(麻生区・多摩区・宮前区・都筑区・港北区・青葉区・緑区・瀬谷区・泉区・川崎区・高津区・幸区・鶴見区・神奈川区・西区・南区・中区・磯子区・金沢区・港南区・栄区・戸塚区・保土ヶ谷区・)
東京都 町田市・八王子市・稲城市

離婚前に知っておくべき事

どこからが不貞行為?

 

浮気をされたら許せないと考えて離婚をしたいと思ったとしても、どこからが不貞行為として認められることになるのでしょうか。

 

不貞行為と認められなければ、相手から慰謝料をもらうのも難しくなる為、裁判などをするだけ無駄になってしまってもいけません。

 

パートナー以外の人とメールをしていたり食事をしているというだけでも腹正しいものですので、それだけでも浮気と感じる人もいますが、実際には法律に定められている不貞行為には当てはまらない事といえます。

 

2人きりで食事をしているだけでデートととらえられても仕方のない事ではありますが、これは法律的に考えると不貞行為には当てはまりません。

 

それではどこからが不貞行為という事になるのかというと様々です。

 

考え方としては、そう推認できるに至る充分な状況があるかどうかという点があるといえます。

 

誰が考えても性交渉を行っていたという風に推認できる状況があった場合には認められることもありますので、実際に現場を目の前で目撃していなかったとしても認められる可能性はあります。

 

どのような事由にしても、証拠がなければ認められないことが多いですので、十分な証拠をそろえておく必要があるでしょう。

浮気と慰謝料

 

離婚をする場合に、相手に慰謝料を請求する人もいます。

 

慰謝料は離婚する場合に必ず支払われるものではなく、離婚する原因が配偶者にある場合に請求できます。

 

請求できるケースで最も多いのが浮気です。

 

浮気によって離婚に至った場合、精神的な苦痛に対しては慰謝料が認められる可能性があります。

 

裁判では様々な事情を総合的に判断して金額を決めます。

 

慰謝料の金額は離婚原因や結婚の期間、収入などによって大きく異なります。

 

慰謝料を要求する場合は、裁判所が理解できるような主張と立証を行う必要があります。

 

単純に精神的なダメージを主張するだけでは駄目で、証拠が必要です。

 

精神的な苦痛から心療内科に通うことになった場合は、診断書などの証拠があると有利になります。

 

個人で証拠を集めるのは難しいので、法律のプロである弁護士に相談する人も多いです。

 

慰謝料の請求には時効があり、離婚が成立してから3年が経過していると請求ができなくなります。

 

相手の浮気を知ってから時間が経っている場合は、内容証明郵便を送り訴訟を提起するなどして時効を中断する方法もあります。

 

夫婦以外の第三者が離婚原因になっている場合は、その第三者に対して慰謝料を請求する人もいます。

財産分与

 

婚姻している期間中に夫婦で協力して得た財産は、婚姻関係の解消にあわせて精算する必要がありますが、これを財産分与と呼んでいます。

 

財産分与は不貞行為などの離婚の原因をつくったことに対する相手への償いとしての慰謝料とはまた違った意味合いをもっていますので、離婚の原因をつくった側であっても請求することは可能です。

 

このような財産分与の割合は、夫婦それぞれの資産の状況や婚姻関係を継続した期間、共有の資産を構築する上での貢献の度合いなどによって異なるため、一概にいくらと金額を示すことはできず、あくまでも個別のケースにあわせて話し合いなどによって決定します。

 

もっとも夫婦とはいってもどちらか一方の側だけが会社で働いていて、他方は専業主婦ということも多いものですし、たとえ共稼ぎであっても給与の格差が大きい場合も珍しくはありません。

 

そこで財産分与にあたっては、かならずしも夫婦それぞれに半分ずつの財産が分配されるということではなく、所得が多いほうの側から少ないほうの側に多めに支払いをするケースもみられます。

 

また慰謝料とは別物とはいいながら、離婚原因をつくった側が慰謝料相当の部分を上乗せするような場合もあります。

親権

 

親権とは、未成年の子を養育監護して財産を管理し、子を代理して法律行為をする権利と義務と考えてよいです。

 

法律上の具体的な内容として、大きく分けて身上監護権と財産管理権になると考えて間違いありません。

 

身上監護権は、身分行為の代理権と居所指定権、懲戒権と職業許可権となります。

 

財産管理権に関して、包括的な財産の管理権と子どもの法律行為に対する同意権となります。

 

子供は社会的に未熟であるため、親は子供の居所を作り成長を促していく義務があると考えることができるのではないでしょうか。

 

子供が成長し仕事をする際は、親は職業を許可する必要があることも義務付けられています。

 

子供が未婚で20歳に達しない場合は親の親権に服することなりますが、離婚する場合は親権者を決める必要があります。

 

父親母親が共に親権を行使することはできません。

 

父親と母親の協議より決めることになりますが、決まらない場合は家庭裁判所に親権者指定の調停の申立をすることになります。

 

申立は離婚の合意ができていることが前提となるため注意する必要があります。

 

親権者を決めることができない場合は、離婚するかどうかも決まらないことになります。

 

子供が15歳以上の場合は、子供の意向も尊重されますが、必ず叶うわけではありません。

養育費

 

子供のいる夫婦が離婚すると決定した場合、決めなければならない重要な条件の一つが子供の養育費に関するものでしょう。

 

基本的に言って、離婚した後であっても子供の監護費用は父母の両人で負担することになりますが、養育費に関しては監護者にならない親が支払うことになっています。

 

多くの方にとって非常に気になる点の一つは、養育費は一体いつまで支払わなければならないのかという点です。

 

この点については様々なケースがありますが、原則的には子供が経済的に自立して生活することを期待できるようになるまでの期間ということになっています。

 

例えば、成人している子供であったとしても、何らかの障害や病気を持っているがために、経済的には親からの扶養が必要となる場合があります。

 

それとは対照的に、たとえ成人に達していなくても既に就職していて経済的に自立できる状態にある場合もあるでしょう。

 

後者のような場合、自立して生活できているため親からの養育費は必要ないと判断されるかもしれません。

 

実際に離婚する時には子供が幼くて、将来の見通しについてはまだ分からないような場合、子どもが20歳になるまで養育費を支払うという取り決めが設けられることもあります。

浮気を経験された女性の体験談

 

浮気をしていると疑う時

悩む女性

 

ひょっとしたら、パートナーは浮気をしているのかも?と、思う時は、普段とは違う行動をしたり、嘘を付くようになるんです。

 

後、私の夫婦間の場合ですが、夫は私の事を邪魔者扱いにするようになるので、すぐにピンときてしまいます。

 

最初の浮気の時は、毎日、眠れない程、心のモヤモヤがありました。

 

まだ、浮気を確信していた分けではなかったらので、自分でどうしたら良いのか?どう考えたら良いのか?どう夫に話せば良いのか?と悩めば悩む程、心が苦しくなっていきました。

 

浮気を疑う様になったのは、私が妊娠7ヶ月に入った頃、夫は扁桃腺の手術、入院をしました。

 

私が、着替えを持って病院へいくと、相部屋でしたがその部屋の担当看護師にアプローチをしている夫を見た時には、凄くショックでした。

 

私が、気付いていない振りをしながら病室に入ると、夫は、「何で来るんだ。」と一言。

 

もう、ショックを通り越して、頭に来た私は暫く病院に行くのを止めました。

 

着替えに困った夫は、電話をして来たのですが、「あの看護師に洗って貰えば?」と言って、電話を切りました。

 

その後も夫は何度か電話をしてきて、「誤解だよ。何にも無いから。」の一点張りでしたが、私からしてみたら、府に落ちないんです。

 

結局、退院後に私に嘘を付いては出掛け、やはり看護師と数回会っていたのですが、私は、離婚する覚悟で、看護師の勤める病院に行って話をしました。

 

正直、夫に対しての愛情や信頼もまだあったので、「夫をあげるから、慰謝料請求します。」と言うと、「もう、会いません。ごめんなさい。」と看護師に言われた時は、本当に浮気をしていたんだと思った時に、私は、一気に夫への信頼も愛情も薄れていきました。

 

妊娠中の夫の浮気

悩む女性

 

付き合って2年で結婚して、喧嘩もせず、浮気などもしない真面目な夫と結婚を決めました。
それから3年経ち、転勤などでバタバタしていた頃に妊娠がわかりました。
とっても喜んでいた夫と毎日幸せに暮らしていたのですが、半年経った頃から帰宅時間が遅くなってきました。

 

繁忙期だから仕方ないと言っては毎晩遅く、私は妊娠中でしたので色々手伝ってもらいたいこともあったので、毎日イライラしていました。
そこである日、夫に愚痴ったところ、謝罪はしてくれたものの、次の日は飲み会だと言って帰ってきませんでした。
朝帰りした夫がベッドで寝ていた時にみてはいけないと知りながらも携帯を確認したところ、女性とのやりとりが残っていたのを見つけました。それで浮気を確信しました。

 

真面目な人間でも妻が妊娠中に浮気をしてしまうなんて、ただただショックでした。
とにかく誰かに相談したくて、家族には言えないので、中学校時代の友人に相談しました。
彼女はバツイチだったので、親身に相談に乗ってくれたので、私も気持ちも落ち着かせて、旦那が起きてきた時に証拠を突きつけました。

 

夫はパニックになっていましたが、ちゃんと謝ってくれて、女性のことも全て話してもらい、連絡先削除してもらいました。
その後、反省してくれて帰宅時間も前のように早く帰ってきてくれるようになりました。
正直私の心には大きな深い傷ができて、今後夫を信用できるようになるか心配でしたが、子供のために我慢してやり直していこうと決めました。

 

そして今も現状維持して生活をしています。
夫がその後浮気をしたかは不明ですが、携帯を見ても何もいいこともありませんでしたし、真実を知る事で心が張り裂けそうなくらい苦しくて辛すぎたので、浮気していようがいまいがもう気にせず家族としてそばにいようと思っています。
離婚しても子供が辛いだろうし、夫がちゃんと帰宅してくれて、一緒に居られるのであればそれで幸せだと感じています。

 

異常なくらい変な予感が

悩む女性

 

結婚8年目の主人の会社は、飲み会が多くない会社なのですが、部署や課の飲み会は少なくても、たまに先輩や同僚の方との飲み会は開催されます。
基本的に主人は、早寝早起きなので滅多に2次会には行かず、遅くとも23時には帰宅するタイプなのです。

 

飲み会では、飲んでばかりでご飯も食べれる量が少ないという事で、飲み会の日でも帰宅してから何かご飯あるかなと聞いてくるような人なんです。
しかし、その日は、今日は飲み会だからご飯いらないと朝、出勤時に言われました。

 

その時は、そうなんだと思いましたし何も疑問に思わずでした。
ついでに帰宅予定時間を聞くと多分23時過ぎには帰宅できるかなと言っていたのでその位までは起きていられるかなと考えてお風呂を用意する時間などを考えていました。

 

週の真ん中だったのと残業続きだったので、主人も飲み会疲れるなと言っていたので夕方位にLINEで、飲み会の前に牛乳とかウコンを飲んでおいた方が良いよと連絡しました。

 

しかし、夜になっても既読にならず、仕事が忙しくてそのまま飲み会に突入したのかなと考えていました。
でも、帰宅予定時間の23時になっても既読にならず、心配性の私は段々と主人が帰宅中に何かあったのかもと異常に心配になってきました。

 

元々想像力が豊かなので、強盗にあったとか、おやじ狩りにあったとか、交通事故とか嫌な想像が膨らんできて家の中をウロウロしてしまいました。
飲み会が長引いているのかなと思い電話をするのも躊躇われたので、LINEで大丈夫かな。
と、いくつかメッセージを送っていました。

 

しかし、既読にもならず返事も無くて、いよいよ心配がピークに達していました。
なぜなら、結婚以来こんなことは初めてだからです。
元々、寄り道なども嫌いなきびきびしたタイプなので、用事が済んだら即帰宅するタイプなので余計に心配だったのです。

 

しかし、0時半位に、LINEが既読になりました。
慌てて、電話したのですが、留守番電話サービスに繋がってしまいます。

 

しかも、返事がいつまで経ってもありません。
この時から私は、浮気を疑い始めました。

 

飲み会中でもトイレなどで返信できるだろうし、帰宅中だったら尚更可能だから返事をしないのは、やましい事があるとしか思えません。
取りあえず、無事は確認できたので少しほっとしましたが、イライラと不安と焦りが私を支配していました。
今何をしているのだろうか。

 

結局帰宅したのは、2時半でした。寝るに眠れずずっと起きていたのですが、帰宅した時はほっとしたと同時に、事情聴取を始めました。
眠そうでしたが、電話に出れなかったわけを話してきました。

 

実は、帰りのバス停でバスを待っている時に長い待ち時間でベンチで寝て寝過ごしてバスが行ってしまったのでタクシーで帰ってきたとのことでした。
電話に出れなかったのは、圏外だったとのことでした。

 

このご時世に、圏外になるバス停があるのかという事、警戒心の塊のような主人がバス停で無防備に眠るという事が結びつかず言い訳が嘘くさ過ぎますが、証拠がないのでどうにもならず、イライラしましたが納まらず罰として、主人が寝ている間にお財布から2万円抜いておきました。

 

気が付かれても、バス停で寝ている間に泥棒にすられたんじゃないというつもりでした。
朝起きても、財布のお金が減っている事に全く気が付いていなかったので、そのまま家計のお金にまわさせてもらいました。

 

夫の女友達との浮気を疑った

悩む女性

 

私は現在結婚してもうすぐ10年になるのですが、結婚して2年ほど経った頃、夫の浮気を疑ったことがあります。
疑い始めたきっかけは、主人の携帯での連絡の頻度が多くなったことです。

 

もともとあまり頻繁に友人と連絡を取り合うようなタイプではないのですが、急に遊びに行く回数が増えたり、連絡が来る回数が多くなったように感じました。
怪しんだ私は、夫にそれとなく誰と出掛けるのかやどこに行くのか、また、何時くらいになるのかなどを探ってみました。
夫の返事は、最近新しくできたゲーム仲間と飲みに行ってくるんだと言い、その言いっぷりにはあまり怪しさを感じませんでした。

 

しかし、それからしばらくして主人が携帯を忘れて会社に行った時に事です。
忘れていった携帯がやたらと鳴るので、主人が会社からかけているのかと思いちょっと画面を覗いてみたところ、女性の名前が表示されていました。
私の知らない女性だったので、これはやっぱり浮気じゃないかと思った私は、電話が鳴り終わった後、主人の携帯でのやり取りを見てしまいました。

 

すると、仲間と出掛けていると言っていた日はその女性とご飯に行っていたらしく、しかもどうやら二人だけだったようです。
これは完全に浮気じゃないかと思い、帰ってきた主人にその日のことを話しどういうことなのかと聞きました。

 

しかし主人の答えは、確かに仲間と行くと言ったのにその女性と出掛けていたことは謝ってくれましたが、その女性とは何かあったわけでもなくもちろん浮気ではない、その女性もゲーム仲間の一人で相手にもちゃんと付き合っている人がいると、浮気は否定されてしまいました。
それでも私はなんとなく納得がいかず、そのゲーム仲間の何人かに話を聞かせて欲しいと頼み、メンバーはどんな人がいるのかをはっきりさせてもらいました。

 

その後、メンバーの数人をうちに呼んで我が家で飲みをすることになったのですが、その時の女性は来ませんでした。
そのかわり別の女性が二人いて、男女何人かの仲間なんだということはなんとなくわかりました。
そして、その仲間の人にも絶対浮気とかじゃないから信じてあげてと言われ、主人ももう変な嘘をついて会ったりせず、遊ぶときははっきり言うと約束してくれたのでとりあえずそれを信じてみることにしました。

 

主人の言い分としては、ゲーム仲間と言っても女性と二人きりで食事に行くと言ったら私が嫌がると思ったようで、優しさのつもりで嘘を言ったとのことでした。
その件以来、主人が怪しい行動をすることは今までありません。
でも、私はやっぱりこの時の件はあやふやではっきりしていないので今もちょっと怪しんでいます。

 

しかし、証拠がないので仕方がないのですが、今後もしまた怪しい動きがあったらもっと慎重に証拠をつかんでやりたいと思っています。

株式会社アビリティオフィス

事業所名: アビリティオフィス町田支部

 

代表者: 祝 英樹

 

所在地: 〒252-0318 神奈川県相模原市南区上鶴間本町2-38-16

 

電話: 042-749-3410

 

創設: 平成12年6月1日

 

町田支部 探偵業届出証明書番号 第45070053

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